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AFCアジアカップ2011大会情報

 カタールで開催されるAFCアジアカップ
2011本選へは16チームが参加する。

2009年1月から2010年3月にかけて行われる最終予選を
勝ち抜いた10チームが本大会への出場権を獲得する。

5チーム(3+2)と開催国のカタール(1)は予選大会を免除とする。

AFCアジアカップ2007:2007年大会の結果によって
2011年本大会への出場権を獲得したのは
、優勝チームのイラク、同2位のサウジアラビア、同3位の韓国。

AFC競技委員会は本大会に出場する10チームを決定するための
2回戦総当りでの方式を承認。

予選大会へのシーディングはAFCアジアカップ2007と
同大会予選大会での結果を基に決定されている。

 
シーディング:
1:イラク*、2:サウジアラビア*、3:韓国*、4:日本、
5:オーストラリア、6:IRイラン、7:ウズベキスタン、
8:ベトナム、9:中国、10:タイ、11:インドネシア、
12:UAE、13:バーレーン、14:オマーン、
15:マレーシア、16:ヨルダン、17:シリア、18:香港、
19:イエメン、20:クウェート、21:シンガポール、
22:インド**、23:レバノン、24:モルディブ

注:*=予選免除
  **=AFCチャレンジカップ2008優勝チーム
第1ラウンドでは、ランキング23位と24位のチーム
(レバノンとモルディブ)がホームアンドアウェイでの試合を行い、
レバノンがモルディブをプレーオフで下した。
 
第2ラウンド(最終予選)は2009年1月から
2010年3月にかけて行われる。
 
第2ラウンドでは、第1ラウンドを勝ち抜いた1チームが
ランキング4位から22位までの19チームに加わり、
合計20チームで争われる。

この20チームが4チームずつの5グループに分かれ、
2回戦総当りでの試合を行った後、
各グループの上位2チームが2011年の本大会への出場権を獲得する。

第2ラウンドを突破した10チームが、予選免除の
2007年大会の上位3チーム(ランキング1位から3位)
−イラク、サウジアラビア、韓国−、さらに開催国のカタール、
そしてAFCチャレンジカップ2008と2010の優勝チームに加わり、
参加全16チームとなる。
 

2008AFCチャレンジカップで優勝したインドは
2011年AFCアジアカップ本大会への出場権を得た。
 

第2ラウンド(最終ラウンド)グルーピング
グループA
A1:日本
A2:バーレーン
A3:香港
A4:イエメン
グループB
B1:オーストラリア
B2:インドネシア、
B3:オマーン
B4:クウェート
グループC
C1:ウズベキスタン
C2:UAE
C3:マレーシア
C4:インド(注:インドはすでに本大会出場権を獲得したため、
第2ラウンドへは出場しないことが決定した)
グループD
D1:ベトナム
D2:中国
D3:シリア
D4:レバノン
グループE
E1:イラン
E2:タイ
E3:ヨルダン
E4:シンガポール
 


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